- あれ・・フォレスト社の懸賞に当たったんやな・・。意外と当たるものだな・・。 嬉しいな・・。
- 心を支える心 時ニール 2010-07-09 のつぶやき http://aikansyheiwa.blog21.fc2.com/blog-entry-125.html
- めぇだいがくなう http://bit.ly/csjiUf
- また寝てしまって乗り越して新鵜沼に着いてしまったなう
- 犬山図書館前なう 電車が都合が良いのがないので犬山で夕食なう
- 菩提樹は釈迦が悟ってから名付けられた。ブッダは悟った人のこと。後付けされた名前。
- 大乗は空(くう)。上座部(小乗)は縁起(十二支縁起)。
- 仏舎利(ぶっしゃり:釈迦の骨)を祀っているところをステューパ(五里塔=とうば)という。釈迦の骨の信仰(仏舎利信仰:釈迦の骨が死後100年後に残っていたか怪しいが)。そこで説教して法華経などの飛躍したお経も生まれた。
- 「釈迦は何も語ってない」と言ったのは中観派のソンカバ。チベット仏教のゲルグ派でダライ・ラマのチベット仏教の中心流派。
- 中観派(ナーガールジュナ)は言葉(論理)を重視しすぎ。そして唯識で言われるマナシキやアラヤシキなどの概念は、釈迦的に言えばそういうのは無い。しかし唯識は論理的には正しい。
- 釈迦は論理(数学=哲学)と非論理(坐禅)の両方から説いた。中観の論理だけではなく体感としても空の「悟り」が必要。
- 禅宗は中国の道教の影響が大きい。だから「無」を重んじるため、頭を空っぽにしろというがそれは間違い。坐禅中に考えを巡らせてもよいが事実とそれに対する感情的な解釈(雑念)を止める。(止観)
- 釈迦の遺言は「仏教を東に広めよ」。キリスト教のマニュフェスト・デスティニー(キリスト教を西に広めよ)と同じような感じ。
- 自分について定義しようとすればするほど自分から離れて関係なくなる。これが釈迦の縁起。ナーガールジュナの空。自我というのは自分にとって重要なものの集まり。釈迦はスコトーマが外れて全てが重要に見えた。これが悟り。
- 地元の岐阜テレビでさっき土岐サミット(美濃源氏フォーラム)の様子がニュースでやってたんやな・・。懐かしいんやな。中学生の時に行ったなぁ。 土岐フォーラム理事長(井澤商店代表取締役会長)の井澤康樹さんに、法政大学の谷口研語先生・・。 もう7年前になるけど私のこと覚えてるかな・・。
- 「無礼講(ぶれいこう)」は後醍醐天皇の正中の変の時にできた言葉。 側近達と上下関係も関係なくバカ騒ぎしていると装い極秘に鎌倉幕府打倒を話し合ったのが無礼講の語源。その側近とは土岐一族のこと。実は発祥は厳密には土岐一族。
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