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日本では自由にしていいよと困る傾向がある。抽象度が上がるから。逆に欧州では自由度が上がると操れる自由度が上がるので好まれる。これは抽象的な所有権が個人にあるから。日本人には抽象的所有権と絶対的所有権の違いを全く分かっていない。13:19 from movatwitter
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絶対的所有権はキリスト教的に神の被造物の所有権である。中世ではそれが法王→王→領主と所有権があったが領主が多すぎて結局独占的な状態になっていた。13:24 from movatwitter
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抽象的所有権は所有権者同士が実際には手にしていなくても概念的に対象物を所有することである。具体的な等価交換では処理しきれない場合、概念的に処理されるようになった。これが近代資本主義の基礎となる所有権である。13:29 from movatwitter
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近代資本主義はカトリックへの抑圧爆発のエネルギーがプロテスタント(結局ユダヤ教の金儲け)に向かわせたのが因なので、合理・理性主義者にとってこの抽象的所有権は好まれた。13:32 from movatwitter
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抽象度を上げることで心理的解釈を変化させるゲシュタルトがアメリカで好まれた意味がすごく分かる。だからあの行動主義(キリスト教ユニテリアン=科学教という宗教=合理&理性)と結びついて認知行動療法となる。13:37 from movatwitter
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日本人が自由に戸惑うのは自由=所有権と結びついていないからである。日本人の思う所有権=みんなのもの、なのだ。会社が経営者や株主や家族で所有者が分かれていたりめちゃめちゃなのだ。通常、所有権は一個人のみのものだ。13:42 from movatwitter
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健全にレッセフェール(自由競争)が行われるためには、一個人に所有権があって、その所有権者同士が自分の商品を売り買いすることで初めて成り立つのだ。13:45 from movatwitter
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だからキリスト教的な所有権の感覚に疎い中国人や日本人は近代資本主義が崩壊する恐れが高い。所有権の感覚が分からなければ社会主義でさえ崩壊させる。13:47 from movatwitter
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日本人が欧米より神経症的競争が強いわけもこの所有権が分からないからだ。自分の等身大の所有さえも、相手の所有さえも無視して、理想の自分を非現実的欲求で拡大させるために劣等感と、それに対する対価としての全人類の自分への無償奉仕を欲求している。14:15 from movatwitter
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心理学者コフートが言う「自己愛対象を選択する自由度の拡大」の重要性とは、日本人で言うと甘え対象が増えることが心理的葛藤の解決に繋がるが、だからこそ日本は自由=自分勝手=甘え=悪とリンクしているのだ。土居健郎の甘え理論で書いた自由観と話が繋がる。14:20 from movatwitter
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抽象的所有権の自由の話が分からなればレッセフェールで立ち直れない。世界恐慌(これを契機に預金保険制度がレッセフェールを阻害した)と同じ末路になるだけだ。14:28 from movatwitter
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日本人はゲシュタルトのちの認知行動療法の「捕らわれから自由になる(=抽象度を上げて、神の絶対性を知る)」という欧州感覚を理解してはいない。自己統一性だって自己実現だって、要は抽象度を上げて矛盾を包括させていくことで自由へと、神の絶対性もしくは所有権の抽象性の自由度の増加が本意だ。14:36 from movatwitter
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それから1987年にロックフェラーとロスチャイルド、そして地球サミットのモーリス・ストロングがコロラドに集まって、「環境危機をビジネスの力で解決する」という趣旨の会合を開いていて、そのスピーチの隠し撮り音声が存在している。http://bit.ly/9Qaswt10:58 AM Apr 19, 2010 from web
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ただ、自己啓発本の業界の話と重複するのですが、「まず大きな事を大衆に信じさせる谷はまず自分がそのうそを真実であると信じる」「自分をまずだます」ということが重要になってきます。そのために仕掛けられたのが、アル・ゴア「不都合な真実」。なぜ、「地球資源の有用性」という攻め口で・・・・10:53 AM Apr 19, 2010 from web
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エコというばあい、財界は本音では「エコノミー」(エネルギー節約)なのに、「エコロジー」というキャッチフレーズで善人をだます。電気製品を「エコ」に買い換えるよりも昔のものを長持ちさせるというほうが資源の節約になる、ということは言えない。10:50 AM Apr 19, 2010 from web
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・・・・が流行るのです。06年くらいに出た、いかがわしい「ザ・シークレット」という本とかビデオ、「引き寄せの法則」なんかも今では廃れましたね。日本にも輸入されましたが、「ハンドバックを引き寄せた人が使っていたのはクレジットカードでした」という笑えない落ちがついていたとか。10:47 AM Apr 19, 2010 from web
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バーバラ・エーレンライクの自己啓発業界の暴き本が邦訳で早くも登場。昨日入手、読み終えた。バーナード・メイドフのねずみ講が告発されてしばらくになるが、私はPHPの「パワエリ本」でケヴィン・フィリプスを引用して指摘したように、大景気にはこういう自己啓発本と金融詐欺(=ともにうまい話)10:45 AM Apr 19, 2010 from web
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ところが、エコそのものがインチキだったとIPCCの報告書の偽装やクライメートゲイト事件などでばれてしまい、エコブームの起爆力が足りなくなった。したがって、金融機関も投機に走らざるを得なくなった。また、短期の収益が重視される風潮もあり、それが年金の運用とも結びつく。10:32 AM Apr 19, 2010 from web
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オバマ政権の当初のシナリオでは、ゴア元副大統領などを使って大衆をだまして温暖化に立ち向かう、進歩主義的変革を技術革新と結びつけることになっていた。排出権取引がだめでもその他の面で金融を関与させる。たとえば、PEファンドがエコ企業を買収してコングロ化するとか。10:29 AM Apr 19, 2010 from web
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ネットゲリラ: 警察はパチンコ屋の番犬 http://bit.ly/bLalqx9:35 AM Apr 19, 2010 from feedly
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戦略というと、なぜか中国を封じ込めるという発想しかない日米安保屋。地理を考えれば、日本にとっては双方にいい顔をするしかない。剛一辺倒でもなく、柔一辺倒でもなく、が重要。地理的には中国の方がずっと近いのだからアメリカよりも中国に対して融和的になるのは当たり前ですね。12:49 PM Apr 18, 2010 from web
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なぜかというと日中が適度に対立することが米国の世界管理コストを下げるから。コスト負担が日本に回るわけです。遠くで日中対立を眺めていればいいわけですから。12:52 PM Apr 18, 2010 from web
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安全保障問題を軍事問題だけとして見ると間違う。本質はむしろ経済問題であるから。12:53 PM Apr 18, 2010 from web
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yomiuriが売れていないという話ですが、日経がyomiuriよりもせめても偉いところは社長を首に出来るという実績を作ったことでしょうね。yomiuriと日テレはナベツネや氏家を首にすることは出来ないのだろうか。それだけ株をナベツネなどの経営陣が持っているのか?12:54 PM Apr 18, 2010 from web
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@journallabo そうなんですよ。TOYOTAいじめを米議会はやっていますけど、むしろトヨタが中国と大規模な提携をしたらアメリカは青ざめるでしょうね。昭男社長が中国に飛んだ後、大規模提携のニュースを待っているんですけどね。1:00 PM Apr 18, 2010 from web
in reply to journallabo
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本社の持株会が筆頭株主だが、正力の財団、正力の長男、孫が合わせれば筆頭株主ですか。孫あたりを取り込むことが出来れば良いんでしょうが。 http://bit.ly/daPs9L12:58 PM Apr 18, 2010 from web
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"鳩山氏ご本人はつい最近、ごく親しい人物に「安倍(晋三元首相)だって1年やったんだよね。僕もそれぐらいはやりたいな」と語っている。" http://bit.ly/aLXO31(歳川隆雄氏の記事)10:22 AM Apr 18, 2010 from feedly
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そもそも日本は受刑者の1/4が知的障害者なんだから、AVを規制するよりも障害者福祉を考えた方が良いんじゃないかな http://bit.ly/9EZ3ac5:57 PM Apr 17, 2010 from TweetDeck
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@terazaki_klaus 電通が民主党へのネガティブキャンペーン展開のため、ネット工作員を10人ぐらい配置していたのですが、政権交代で政府広報予算が回ってこなくなって、今期は大幅赤字確実。カレッタ汐留の本社の移転も浮上しているとか。10:16 AM Apr 15, 2010 from web
in reply to terazaki_klaus
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普天間問題は、もっと4年間を掛けてじっくりと説得をやった上で議論の俎上に載せるべきだったのに、政権交代後、一気に問題化した。これは大新聞が積極的に取り上げたから。むろん、鳩山論文問題も絡んでいる。日本の大新聞は日米関係になると、極端に産経から朝日までアメリカの「ご説」の一方通行。12:00 PM Apr 16, 2010 from web
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インフレか増税。増税よりはインフレ。インフレはみんなが損をする。増税は官僚は得をする。11:35 AM Apr 16, 2010 from web
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世代間会計の理屈に従うと、高齢層の医療・福祉を充実させるやり方としては、高齢者の高額資産者と貧乏人の間で所得を再配分するというやり方もあるようだ。後期高齢者医療制度なんかも制度設計が間違っていただけではないかと。シミュレーションが3種類くらい欲しい。BS上の議論だけだと・・・。10:20 AM Apr 16, 2010 from web
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MSN ビデオ: http://video.jp.msn.com/?mkt=ja-jp&from=&vid=d1b17732-f97a-4ec5-a45c-d9c63e1b8391日本でもこの前、猫を救出のニュースがあったような・・17:04 from web
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このニュースで気になったのは猫に埋め込まれていたマイクロチップが役に立ったと強調されている点だ。アメリカは自由だから管理が浅いと勘違いしている人が多い。現在のアメリカは確実に警察国家に近づいている。17:08 from web
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例えば、日本でICカード言えばSuicaなどがイメージしやすい。SuicaはUSIDカードと同じ非接触カードである。このUSIDカードの中に生年月日や血液型や銀行明細等やクレジットカードなどの個人情報が全て入る。17:11 from web
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もちろんUSIDカードの中に記録されるのではなく、データベースで管理されているのである。非接触なのに情報を読み取れるのはカードの中にループアンテナが内蔵されているから。ループアンテナは磁界を通すと発電するという発電機の原理によって発電するのでそれがICチップに流れて情報が流れる。17:13 from web
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USIDは電子ID法によって2005年にブッシュ政権の元で成立して、08年から実施されて、11年にはアメリカ人全てに携帯されるアメリカ国民の背番号とも言える代物である。17:16 from web
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アメリカ人はこのカードの持ち歩きを”義務化”されている。例えば免許証などに導入されている。これなしには飛行機・鉄道・銀行口座開設もでない。よってショッピングもでない。これによってアメリカ人はお金の出入や消費などのプライバシーが政府に対して丸裸になっている。17:20 from web
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恐ろしいのはこの電波法が密かに改正されてループアンテナ感度が30センチ→改正後200メートルにされたことだ。200メートルはジャンボジェット機の操縦席から客室最後尾までの長さと等しい。つまり明らかにテロリスト対策を意識している。表向きは飛行機の積載物の管理のためだと言ったが嘘だ。17:23 from web
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USIDカードは本当に恐ろしい。モニター側ではネットの地図で場所を確認するのと同じように、人間の現在地が確認でき、更に銀行番号含む全ての個人情報が丸裸で映される。17:26 from web
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さらにヤバイのが米軍だ。すでに全ての米軍人がUSIDのICチップを肩に埋め込んでいる。こうすれば血液型から過去の病歴やアレルギー反応の有無が分かるし捕虜になっても安心というが、これも嘘だ。本当は”裏切り者がいたらすぐに見つけてぶち殺せますよ。逃げられませんよ。”ということだ。17:30 from web
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付け加えて、アメリカでは全てのペット(入国ペット含む)にUSIDチップを埋め込まなくてはいけない法律が成立している。ペットの安全のためと言うがこれも嘘だ。本当はICカードの持ち歩きを忘れる人に対して、本人の居場所を知るのにペットの方が耳や鼻が効くので都合が良いからだ。17:34 from web
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どうせこの動きは日本でも近々起こる。「安全のためにICカードを持ち歩き、ペットにはICチップを埋め込みましょう」とか本気でやってくる。その兆候としてすでに盲導犬にはICチップ埋込みは導入されている。17:37 from web
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そうやって本人たちの無自覚に間に「クニガキチントの呪い(何でも国がきちんと法律で管理すれば済むという警察国家≒福祉国家の風潮)」で管理されていくのだ。政治に無知で、個人の自由権を国に委ねようとする人のせいで、こうやってみんながパワーエリートの奴隷になるのだ。当人自身も無自覚なのだ17:40 from web
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まさにパノプティコンだ。これはフランスの哲学者のミッシェル・フーコーが著書「監獄の誕生」で示した概念だ。これは監獄の囚人を見張る「一望監視システム」のことだ。「囚人から監視者は見えない+監視者から囚人は見える」という状態を作れば、囚人は不定期な監視の抑圧から従順に隷属する。17:45 from web
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もっと面白いことを先に”予言”しておこう。
日本でパノプティコンを作り上げるにはどうすればいいか?
それはマスコミ(広告代理店=電通博報堂=五大新聞社・テレビ局=官僚天下り)を利用して誘拐や逃亡などの「行方不明・拉致・誘拐」のニュースを大量に増やすことだ。17:49 from web
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毎年30兆円の米国債をアメリカ様から買っている日銀(もちろん俺ら日本人のカネで。米国債=米政府へのお金の献上と考えて差し支え無い。)からも分かるように、日本は「アメリカの属国」だ。中国とか韓国なんぞではない。精神や文化どうこう以前に、この世は金を牛耳る者が強いのだ。17:52 from web
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だからアメリカ様からその支持が必ずある。その際に、誘拐や逃亡などの「行方不明・拉致・誘拐」のニュースが馬鹿みたいに大量に増えるだろう。17:53 from web
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訂正
指示○ 支持×17:54 from web
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そこでニュースはこう言うのだ「大事な人のため、大事なペットのため、人間はICカードを持ち歩くことを義務化。ペットはICチップを埋め込むことを義務化しましょう。」
そして、テレビや新聞の凄まじい偏向情報しか信じない日本人はまんまとこの世論に乗っかって実現することを支持するのだ。17:56 from web
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そのためにはペットを大量にそしてとても残酷に虐待・虐殺することが望ましい。人間の誘拐事件を徹底的に増やすことが望ましい。そうやって恐怖を宣伝する方法を近々必ず使う。17:57 from web
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マスコミの情報の世論とはこういう逆の使い方もできるのだ。これをプロパガンダという。心理学者フロイトの甥のエドワード・バーネイズが戦時中からずっと実践してきたマスコミの基本手法である。情報に対しては必ずそれの裏にある更に恐ろしい事実を洞察しなければならない。18:00 from web
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はっきりいって、秋葉原の通り魔事件もこの類の裏のある事件だと思っている。意図的に起こしたものだ。
これでオタクが危ないと言うような風潮を作り出し、それ以降出来たのがダウンロード禁止法や、児童ポルノ禁止法、青少年保護育成条例などの冤罪事件を作り上げるための悪徳法案たちなのだ。18:03 from web
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MSN ビデオ: http://video.jp.msn.com/?mkt=ja-jp&from=&vid=d1b17732-f97a-4ec5-a45c-d9c63e1b8391こういう類の感動ものの話はそういう管理社会へ向かわせる都合の良いプロパガンダだ。18:07 from web
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今年のビルダーバーグ会議はスペインか・・Bilderberg conference of this year is Spain or ・・. http://www.americanfreepress.net/html/bilderberg_found_217.html07:04 from web
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地方銀行にある負債などを、日銀が引き取り、信用創造でマネーを作り出し、市中に流せばいいと、みんなの党は言う。デフレ=お金が出回っていないということ。だから渡辺氏がやりたいのは地方銀行にある負債などを、日銀が引き取り、信用創造でマネーを作り出し、市中に流すこと。20:05 from web
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それで渡辺氏は日銀と財務省が自分たちの利益のためにお金をため込んでいると叫んでいるが、どうも気になる。日銀が意図的にデフレを起こさせていることは確かだと思うが「ある者の、都合の良い方向」へ傾けさせるための演出だと思う。20:13 from web
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一般的には「財務省が日銀の株式を60%保有するから、日銀は政府の意向を聞いて金融政策を行っている」とされているが、アメリカの中央銀行のFRBの正体がパワーエリートの民間銀行なのは周知の事実だが、実質、日銀も同じで国立の仮面を被った民間銀行だ。20:21 from web
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自民党だろうが、民主党だろうが、どんな経済政策を持ってこようとも景気は回復しない。日銀が全て決めているのだから。つまり”日銀を味方につけた者”が、景気を回復させることになる。そういうシナリオが組まれている。そのためのデフレ演出。20:23 from web
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みんなの党の渡辺氏=自民党の清和会と繋がっていることは事実。(渡辺喜美の政治団体「喜世会」と森喜朗氏の政治団体「経済政策懇談会」の住所が同一。しかも収支報告書事務担当者までもが、同一。)、ということは清和会と同じく、みんなの党もパワーエリートが送り込んだ根草忍者。20:28 from web
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渡辺喜美と日銀は、実際は裏で繋がっている可能性が高い。つまり、みんなの党は日銀を味方に付けていると言うこと。そして日銀(パワーエリート)が理想としているのは米国式の自由化だと思われる。渡辺氏の主張もそれに則っている。20:34 from web
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「官から民へ」という思想は素晴らしいことだが、おそらく裏がある。小泉劇場のような景気回復の演出を含まれている気がしてならない。みんなの党の流れになれば、景気は回復する可能性が高い。だからこそ、危ないと思う。郵政民営化によるゆうちょの180兆アメリカ献上と似た謀略があると思う。20:38 from web
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これと正反対の行動を断固として取っているのが小沢一郎氏だ。副島隆彦氏が、小沢氏を日本国王とだという理由が何となく分かる。ここまで見通せるのが本物だと思う。20:42 from web
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旧日銀法では、大蔵省が日銀を抑えていた。しかし、実際には日銀の力の方が大きくなった。そこで日銀は”わざと”デフレ政策を行い、国民の批難を大蔵省に向けさせた。日銀法が改定され、日銀は大蔵省の圧力から解放され、同時に大蔵省は解体されてしまった。20:47 from web
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現在でも日銀が待っているのは「米国式の自由至上主義」を日本に入れること。自由化や民営化自体は悪いことではないが、彼らが狙っているのは、そうすることによって国営機関の”財布”(日本人の大切な預貯金)となる部分をアメリカのパワーエリートに献上すること。これで全ての話が上手く通る。20:50 from web
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ここからは少し余談だが、与謝野馨と、渡辺喜美は清和会とのことを考慮すれば、渡辺恒雄を通じて、二人とも共通点が見いだせる。20:51 from web
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元々、渡辺恒雄(読売新聞社)は、売国首相の中曽根康弘(竹下登や小泉純一郎もこの親米グループ)と、そことセットだったネルソン・ロックフェラー&キッシンジャー派の流れだ
(そしてこの中曽根の後継者が与謝野馨・元大蔵大臣。だからナベツネの死後は財務省が今の読売新聞の路線を引き継ぐ)20:53 from web
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この渡辺恒雄は、鳩山邦夫を推しており、財務省・金融庁の与謝野馨とも繋がっている。
鳩山邦夫と、与謝野馨と、渡辺喜美の動きが、どうも似ている。20:53 from web
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マスコミは財務省は批難しても日銀は批難しない。なぜか?毎年30兆円の米国債をアメリカから買っているから。(もちろん俺ら日本人のカネで)。米国債=米政府へのお金の献上と考えて差し支え無い。20:58 from web
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ソースも貼っておこう
http://www.dendou.jp/fx/chiebukuro/search.php?q=%E5%A4%A7%E9%87%8F&m=1&p=620:58 from web
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だから現在、最も勇敢な政治家は小沢一郎と亀井静香だ。ここまで見通せている愛国者だ。このまま民主党が日銀を規制できるような法案を作ることが最も望ましいが、マスコミ(電通=官僚=パワーエリート)はそうはさせたくないらしい。おそらく自民党を捨てて「みんなの党」へのシフトさせるつもりだ21:05 from web
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