2010年8月6日金曜日

時ニール 2010-08-05 のつぶやき

  1. 心を支える心 時ニール 2010-08-04 のつぶやき http://aikansyheiwa.blog21.fc2.com/blog-entry-152.html
  2. gaitifujiyama 昨日も民生委員の手伝いしてた事に触れたけど今話題の高齢者の不在問題は今に始まった話じゃないのはその時の経験で掴んでいる。世間的には税金の無駄使い役所の怠慢等の視点から見ているだろうけど、私は過去の経験もありどうしても各案件にあるそれぞれの事情、やるせない現実に想いを馳せてしまう
  3. bilderberg54 いわゆる「非実在高齢者」の問題は、どうも住民基本台帳法の改正を企図している官僚機構が問題を利用する方向にある。産経によると熱海で行方不明となっていた夫婦が北海道の台帳では死亡扱いになっていたそうだ。これらの報道で、これは国民総背番号制の省庁間、自治体間連携の動きに結びつけたいか。
  4. nanako49 かわいくない 萌えない  QT@bilderberg54: Our Alliance - A Lasting Partnership http://bit.ly/ar7uMa 萌えと日米同盟。思わず苦笑。オタ層=保守という狙いが見え見え。
  5. bilderberg54 マンガ「萌えと日米同盟」。今時PDFを使用しない当たりがお役所仕事とも言える。オタク層にいじられて終わるだけだろう。しかし小中学校で配られたらこれは結構危ない教材かもしれない。バーネイズのいうシンボルを駆使したプロパガンダ手法である。
  6. bilderberg54 Our Alliance - A Lasting Partnership http://bit.ly/ar7uMa 萌えと日米同盟。思わず苦笑。オタ層=保守という狙いが見え見え。
  7. reservologic 米海兵隊のグアム移転計画は、1)沖縄県知事の埋立許可が出る見込みのない普天間代替施設に具体的な進展が見込めず、2)軍の行ったグアム島の環境アセス自体が不適格であり、3)グアムには海兵隊の訓練が満足に行える施設も土地もない。以上について解決の見込みがつくまで米政府は予算は出さない。
  8. matsuikoji ①新しい公共: 国だけでなく、自治体、NPO、学校、福祉団体、町内会、PTA、消防団など多様な公共の担い手の協力連携関係を、国が直接仕切るより、「プラトン」のような団体が対話のプラットフォームを提供するほうが望ましいと思います。
  9. matsuikoji ②東アジア共同体の具体的展望: 特に鳩山前総理が提案した「いのちと文化の共同体」の具体像を提言する。アジア太平洋地域での防災ネットワーク、医療協力の在り方、アジア版エラスムス計画、アジア文化首都構想の具体案作りなど。
  10. 聖教(創価)新聞社の「あおぞら家族」を読んだ時くらいの吐き気がした。 萌えと日米同盟 Our Alliance - A Lasting Partnership http://bit.ly/ar7uMa
  11. うさクン怖いよぉ!家の財産奪っていくし、金を貸しても遊び金に使って返さないし、年に一度「言ったとおり動かないと殺すぞ」って脅迫状送ってくるよぉ!萌えと日米同盟 Our Alliance - A Lasting Partnership http://bit.ly/ar7uMa
  12. bilderberg54 非実在高齢者の問題はネタ枯れの夏に新聞社に対して官庁側が記者クラブに提供したヒマネタの一種かと思ったが、この広がりを見ると、実はこれは巧妙なレッドヘリングだったかもしれない。非実在を確認する効率化のために電子政府化を推進するという発想で官庁は動き始めている。
  13. 本日19:57からフジテレビで前世療法特集。私の先生の稲垣勝巳先生、世界初の「真性異言(退行催眠で異国言語を話す)」の映像の事例。「ただの妄想だろ、記憶の再合成だろ。」では論破できない科学的な特殊命題の提示。http://www.fujitv.co.jp/b_hp/kiseki/
  14. 本日19:57からフジテレビで前世療法特集。私の先生の稲垣勝巳先生が世界初の「真性異言(退行催眠で異国言語で会話)」の映像の事例を公開。「妄想だろ、記憶の再合成だろ。」では論破できない科学的な特殊命題の提示。http://www.fujitv.co.jp/b_hp/kiseki/
  15. 退行催眠で異国言語での会話のような”技術”は、最先端の脳機能科学でも分かっていない。いくら自分のイメージという妄想で、会話を妄想して話したとしても、話せるわけがない。
  16. 楽器を弾くこと、自転車などを運転すること、話すことなどの”技術”は、発達上の長期間の運動や学習と反復をすることで培われるものなので、”突発的に出来るものではない”から。
  17. 例えば、道端でいきなり「ネパール語でしゃべってください。」と言われたとしても、まず無理なはずです。 仮に頑張って自分の聞いたことあるようなネパールのイメージで適当に話そうとしたとしても、それが実際のネパール語で意味が通っていることなど有り得ないのです。 。
  18. 現在の脳科学では、記憶の再合成によって、過去の記憶(例えば、5歳の時の記憶と、20歳の時の記憶)を重ね合わせて、物語のイメージを作り上げることは容易い。 しかし”技術”は無理。しかも、本人さえも知り得ない情報なら尚更だ。
  19. 苫米地氏の「入力→(内部表現)→出力」で考える数学的な情報理論の機能脳科学は、実は、最大の問題として「実際の脳には入力者がいない。」というパラドックスを抱えている。
  20. 人工知能として外部モデルとしては優れているのですが、脳は相互で勝手に連携をとっており、誰も入力していない。 それを入力してしまうと、観測者がいるという観測問題に引っかかるというジレンマがある。
  21. 筑波大学名誉教授の村上和雄氏は、遺伝子工学の研究の中で、このような人体を操る何か偉大な観察者を「サムシング・グレート」と呼んだ。 (そして多くのスピリチュアル系の本や、新興宗教などでも、これを”神”と言い換えられて利用されまくった。もとい村上氏自身もその意味合いで使った。)
  22. 今の日本の心理学は20年遅れている。今だに教授でも行動主義か統計学の2タイプのどちらかだ。しかも「科学的で絶対」と勘違いしている。不完全帰納法であることや、観察問題の話を大きく無視して(理解出来ない)で突き進んでいる。
  23. 日本の心理学は行動主義的な教授が多数だが、その根拠すら統計学であり、不完全帰納法(実験的再現性は無理だった)であることも、観測問題(不完全性定理で観察時に結果は変わる)も無視して突き進んでいる現状。
  24. しかも、その統計結果を「科学は絶対だから正しい。」と言うところが、日本人らしい勘違いだ。 「絶対(普遍)」という言葉が出てくるのは、神学(数学)などの宗教的な神様のみだ。
  25. 自然科学は、その神様の被創造物である「自然」を研究する学問なので、「絶対」なんて言葉を使うと「神様がいる。」という意味なので、本来の意味合いとは全く正反対になる。 副島氏が「科学教という名の宗教」と揶揄したのは、まさに言い当て妙だ。
  26. これも小室直樹氏や副島氏と苫米地氏が口を揃えて言う通り、理数系 vs 文科系に分け、文科系に心理学を置くという意味不明なことを日本はやらかしていることが最大の問題なのだ。
  27. まず心理学が脱出しなければならないのは(最も初期の理論で語られる文学的な心理学からは脱出していると思うので良いですが)、1:行動主義(同じ出力したら、全て同じ結果になるという誤解)、2:統計学(たくさんサンプルを取ったところで、実は不完全帰納法にすぎないということ)だ。
  28. 主にこの2つだ。(大体、今の心理学者はこの2つの立場のどちらか一方。) そして次に、 3:観測問題(実は観察した時点で結果は変わる) を知って理論的検証性に重きをおいて理論物理学と融和していくことだ。 これをやらないと日本心理学の海外心理学との20年の解離は埋まらない。
  29. ニュートンもシオン修道会総長で「神学者」であり、引力を見つけて「これは神様の法則だ!」と言った。しかし日本人に言うと「え?ニュートンは科学者だから唯物論者。神の存在なんて信じてないよ。」と解釈する。 「なぜ科学者は、神学者だったのか?」の理解が日本人の感覚では今だに分からない。
  30. 「なぜ科学者は、神学者(哲学者・数学者・矛盾なき論理学、言語学=神の存在を肯定する立場)だったのか?」という理解が日本人の感覚でも今だに分かっていない。 これが分からないで無条件で科学崇拝するので、日本の科学認識は宗教化している。この科学教から脱会しなければならない。
  31. ikedanob RT@Newsweek_JAPAN: 電子書籍で繰り返される「マーフィーの法則」... http://bt.io/FlKt
  32. アンビリバボーで稲垣勝己先生きたな… これはすごいな…

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