2010年6月28日月曜日

時ニール 2010-06-27 のつぶやき

  1. kenichirosato 日本語にあって英語にないシリーズ その三 「面倒くさい。」日本にいたときメンドクセーが口癖だったのに、こっちに来て言わなくなったな。
  2. kenichirosato 日本語にあって英語にないシリーズ その4 「先輩」 これもないな。大学だと、みんな同レベルの友達という感じかな。
  3. ikedanob 経済学を勉強してよかったのは、マルクスのどこが間違っているか論理的に理解できたこと。しかし民主党首脳の理科系や法学部系の人は、たぶん今でも納得してないと思う。 http://ow.ly/23AHe
  4. ikedanob こんな時期に、国民負担率70%のスウェーデンが理想だという人物を税調の専門委員長にする民主党のセンスはどうなってるんだろうか。日本の国民負担率はまだ40%弱だから、倍増しろとでもいうのか。
  5. jefftoshima ブログ読者は3サイト総数で18,000人。ツイッターフォロアーは 3000人ちょっとRT@askavio: なるほど~ でもツイッターやっていると つい、お若いかたも多く行かれるかと錯覚してww@jefftoshima: 個人金融資産1400兆円の保有者の60%は60歳以上
  6. jefftoshima 今日のNY市場の話題はいよいよ金融規制案。議会合意近し。商品関連ではエネルギー穀物関連のデリバティブは銀行本体から切り離し。金銀のデリバは銀行のヘッジ業務として本体で継続。マネーとコモディティーの差別化。
  7. bilderberg54 悪代官の野田佳彦によると反対派は国民ではないらしい。消費税で支持率も下がったはずだが。「 野田佳彦財務相は25日午前、都内で、ルース米駐日大使と会談した。野田財務相は参院選の争点となっている消費税率引き上げについて、「国民もだんだん理解し始めている」と述べ(sankei)
  8. yonjyaru 野田財務相「これで米国債を買えますよ( ̄ー ̄)ニヤリ」米駐日大使「お主もわるよの~( ̄∀ ̄)」 RT @hanayuu 野田財務相が米駐日大使に「日本国民は消費税率引き上げに同意」 | http://bit.ly/97RXTG
  9. hanayuu RT@catbike: すごい。まったく国民不在だ。もう、自民党と民主党の区別も付かない。大連立ではなく「自由・民主・党」だ。:: 野田財務相が米駐日大使に「日本国民は消費税率引き上げに同意」 | http://bit.ly/97RXTG
  10. bilderberg54 しかし、野田は越後屋なんだろうな。この場合。野田越後屋「お代官ルースさま、増税の手はずは整っております。(米国債買い増し日程を示す)」 悪代官ルース「おおういやつ。野田屋よ、おぬしもなかなかのワルよのう」 野田越後屋「お代官さまには適いません」 一同「わははは」。拡散希望。
  11. TakaoMorimoto 民主党も自民党も消費税10%って頭おかしいの??結論から先にいうと、消費税あげると大企業内部への垂直統合が進みます。悪影響は低所得者と小規模の法人・商店にがでますよ。課税最低限も簡易課税最低限も下げられて、商店街はシャッター通りになりましたが、今度は中小企業もどんどん潰れますよ。
  12. eurodollari みんなの党には党議拘束が無いのか。つまり後藤啓二が表現規制を言い出しても他の議員が反対の立場を明確にしていれば良いわけだ。
  13. lgaimmk7 消費税増税自体は、アメリカの年次改革要望書に書いてあるから財務省主導と言うのも難しいです。RT@ureumono: 『官僚に踊らされる菅直人!』 財務官僚は「増税し増えた税収を社会福祉に使えば経済は成長する」と菅を焚きつけ国民を騙そうとしている。
  14. udonenogure1 おのれ野田!  野田よしひこ事務所(047-496-1110) http://bit.ly/b3TpO7 消費税率引き上げ「国民も理解」 野田財務相、米駐日大使に説明
  15. bilderberg54 その説明なら理解できました。RT@aquamarine: G20で財政赤字削減協定作成の機運があります。成立したら日本は真っ先に介入されるので(増税なしなら尚更)反対運動をする必要があります。協定@bilderberg54 http://tinyurl.com/2f9ayjk
  16. ompfarm 日本の国家会計を複式簿記にできない理由、つまりは米国債という日本の資産投資の実態を暴かれたくない事も大きな理由かもしれないな。間違いなく「減損資産」、いかに巨額であろうとも「虚額」なのです。つまり、貢ぎ物。。
  17. pinstsuit 菅直人のあまりに見事な変節振りを見て思ったのは、アメリカ(CIA)に何らかの弱み(=スキャンダル)を握られているのでは、ということ。戦後日本政治史にはこのような対日政治工作の話はたくさんある。
  18. tuigeki 続き⇒ですが昨今の、というかネットウヨは純正右翼とは違うようです。彼らの正体を知りたいと思うのですが、ドット文字の奥に隠れて出てきません。彼らが好きなのは日の丸ではなく、それを振り回して自分の不満を漏らすことではないでしょうか。これは政治的問題ではなく彼らの精神の問題です。
  19. @utiwa36 お役に立てて幸いです。あとは大丈夫だと思います。
  20. なんつー恩着せがましい悪質な言葉・・。終身雇用も年功序列もあって高度経済成長の50年以上前の話だろ、そりゃ。今もうそんなのないし、高齢者しかそんな言葉信じてねーよ。RT@iikotoba_bot 知らない事をお金をもらって教えてくれる。就職したなら途中で投げ出すな!
  21. maruco2271 お寺から税金を取りたいわけではありません。政教分離できていない巨大新興宗教が非課税の為裏社会のマネーロンダリングの温床になっていることが問題なのです。税収よりも裏金の根絶が目的です。@kenjiasada
  22. @shin_toto シンさん、おかえりなさい。最近、名古屋は雨続きで蒸し暑いです。。(´ω`)
  23. 社会学者の宮台真司の妻の父(岳父)が、認知心理学者の佐伯胖(さえきゆたか)ということはあまり知られていない。
  24. 苫米地英人のお祖父さんは、元議員の苫米地英俊(とまべちひでとし)だった。 「苫米地英人氏」と「氏」を付けると「とまべちひでとし」で音韻が全く同じになる。
  25. wikiにも書かれてなかったが、苫米地英人氏は、自身の著書によると北海道の養護施設で親がいない状態で育てられた。 養護施設内で盗難事件が起こった際に児童全員、正座で座らされて犯人を名乗り出させようとした。 その際に面倒で苫米地氏が嘘で名乗りでて冤罪を食らった話は中々可哀想だった。
  26. 苫米地英人氏の祖父は議員だが、父親は死別して、母親は育児放棄状態で、養護施設で育てられた。 のちに母親と再会するが、そこでも裏切られ苫米地氏は「俺は母親に二度殺された」と著書で書いていた。青年期はかなりグレてたらしい。この背景を踏まえると今の苫米地氏の思想に行き着く経緯が分かる。
  27. 苫米地英人氏が7歳の頃までは、祖父の国会議員の苫米地英俊は生きていたことになる。 おそらく祖父の存在は幼児期の苫米地英人氏の中で神格化されていただろう。 英俊氏(祖父)と英人氏(孫)の直接の接触が合ったかは分からないが、父親と母親は育児放棄で不在であったことは確かである。
  28. 幼児期の苫米地英人氏は祖父をファンタジー化したが、父母不在のため理想化(将来モデルや守られているという安心感)とミラー(思いを共感して返してくれる人)の役割をする人が周囲に希薄なため、集団の中で適応しにくく、摩擦も大きかったため極めてリアリストな生き方と発想をしてきたはず。
  29. 苫米地英人氏のこの体験が、飛び抜けて高いFC(自由な子供)のような表現力や発想を生み、数学の情報理論を片手においたリアリズムな唯脳論という帰結を向かえたのだろう。 祖父のファンタジー化と、父母不在という他社と比較した際の苦労や劣等感が、反動形成という形で行動を後押ししたと推察する
  30. 副島隆彦(そえじまたかひこ)氏の近い先祖は、政治家の副島種臣(そえじまたねおみ)だが、副島氏もかなり厳格な家庭で育ち、父親とはかなり不仲だったようだが、母親とはかなり仲が良い。 父は権威主義者で、その母の感情の受け皿として副島隆彦氏は幼児期を過ごしてきたのだろう。
  31. 副島氏の苗床にあったのは権威主義者への復讐心と劣等感で、これが学生時代にトロツキストとしての動力源になったことは言うまでもない。当時(今の団塊の世代)の人は、父親が権威主義者で、それへの憎しみが多くて権威主義(学校や会社や神を設定する宗教)への復讐心からマルクスにハマったのだろう
  32. 学生運動時、マルクス(共産主義万歳、科学万能主義万歳)の暴力運動で、ほとんど誰も日米安保の話なんぞ知らずに、ただ暴れたいから活動に参加していたと、小室直樹氏の本で書いてあった。
  33. ちなみに宮台真司氏は子どもの頃から英才教育で、早期に親から英語教育を強いられて英語が大嫌いになって、未だに英語はトラウマ化しているらしい。 早期の母国語以外の語学教育は、多くの場合、逆効果で失敗するということは、ウィリアム・ジャームスなどによって心理学的にも示唆されている。
  34. 宮台真司氏や宮崎哲弥氏などが文語訳聖書を薦めるのは、クリスチャンだからではなく、論理的に矛盾ない優れた論理がそこにあるから。 神の怒りを論破して鎮めるために発展してきたのが、論理(哲学=数学)であり、それが宗教の歴史として発展し、それが現代の社会科学や自然科学も形作ってきたから。

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