- 時田憲一(時ニール) 2012年01月08日 のツイートまとめ http://t.co/AnBhYSXr 【Myブログ:心を支える心】
- 47news 速報:愛知県の戸塚ヨットスクールで入校生が屋上から飛び降り。容体不明。昨年12月にもあったばかり。 http://t.co/XfMnJsat
- 戸塚ヨットは石原慎太郎・東京都知事や、芸能人の伊東四朗が支援しまくってる。 本来、保守(右翼)というのは経済の自由を尊重し、減税と規制緩和をする思想なのに、彼らは保守(右翼)=体罰OK=反共=戦争賛成=愛国規制賛成=核武装と、盛大に勘違いした頭の悪い方々。
- 心理学・社会学・統計学的にも体罰はアウト。まず「従順」と「素直」の違いを区別すること。権威や恫喝で「言うことを聞く」のは「従順」。その場しのぎ、極短期的には効果がある。しかし本人の意志ではないので「素直」ではない。長期的には全く効果がなく、抑圧を伴うので必ず反動の悪影響しかない。
- かつて中国共産党や旧ソ連で、徹底的な共産思想の洗脳が行われた。その方法論は、当然マルクス(共産左翼)の唯物論的な行動主義。刺激と反応だけの世界。エサを見せたら唾液を出す、叩いたら従う、少ないサンプルなのに科学的と言う「束縛と強制」の洗脳。未だにこれを信奉する日本人も多すぎる。
- 当時の共産思想の洗脳の方法論は、「隔離・束縛して→同じ事(共産思想)を繰り返し何度も行い→定期テストして自分は正しいのだと学習させる(逆らうと怒られる・叩かれる)」というもの。 しかし日本の学校教育は、実は今でも、「学校に隔離して→学習→テスト」という全く同じ洗脳方法を使ってる。
- (続き)宗教的な洗脳でも、「山奥に隔離→何度も繰り返す(お経とか)→苦行(テスト)で達成感→布教(他の人に勧めるテスト)」という、共産思想や、今の日本の学校教育と全く同じ方法を取る。これが60~70年代から行動主義(唯物論)として共産思想で利用されたが、今でも変わっていない。
- (続き)例えば、行動主義なら刺激と反応だけなので、学校で先生が「生徒が全員、東大に入る教育」をすれば、全員に同じ刺激を受けて、学習し、全員同じ反応で東大に入る、ということ。現代人なら「個人差や環境もあるから有り得ない。」と考えれば分かるが、当時は本気でそれを科学的だと信じてた。
- 1920~1950年にかけて、共産主義(唯物論)と並行して行動主義は流行りまくったが、1928年のティンクルポーの「猿が期待してブチ切れた実験」は、行動主義への反例として大きい。2つのカップ、片方にバナナ。当てれば報酬のバナナ。途中でレタスにしたら猿がキレた。
- (続き)ティンクルポーの実験は、当時の行動主義なら、エサが何だろうが、刺激(入力)→反応(出力)だけなので、猿のエサ報酬がバナナだろうがレタスだろうが同じ反応でなければならないが、レタスで怒り、バナナという「期待」を学習した、というものである。
- のちに行動主義の「入力→出力」の間に、認知主義の「入力→内的処理(内部関数)→出力」というプロセスが、加わることになった。しかし残念なことに、日本は(リベラルアーツでないこともあって)そのムーブメントは来ていない。未だに、科学者は俗に言う理科系ほど唯物論で、無自覚な共産主義者だ。
- その行動主義で少ないサンプル数で結論づけていた時代から、じゃあ数を多くすればよくね、という流れで出てきたのが統計分析という方法論。結局、この方法も、入力→出力のプロセスから大差ないので、いよいよ限界を向かえている。(そもそも日本は昔の時代のまま止まっている)
- 行動主義では、スキナー、ハル、トールマン等が、系統で有名だが、特にスキナーは正直「悪」だと思う。犬がエサを貰える反応で唾液を出すとか、ネズミがエサのレバーを引いて学習したとか、それを「人間」に当てはめ、科学的に操作しようとした。行動主義哲学(behaviorism)。
- @georgeIV そうですね。つまり同じ論理で「大人(先生)の感情を子どもが害したら体罰」というのは×ですね。
- もといサイエンス(近代学問:自然科学・社会科学)は、反権力、革命運動が原動力なので、総和(部分、機械の集まり)ゆえに、人を機械(部分)とするが、無神論や反教会は、自然の摂理(natural philosophy:プロビデンス重視派)のユニテリアンよりも、過激派である。
- つまりサンプルもない行動主義、共産主義が進むとファシズム(独裁)へと移行して、こんな私論のトンデモない規制が、公的機関(公務員)から出る。「女性リード型の描写が進むとホモが出て、心理的にノーマルな性交渉が難しくなる」という偏見に満ちた議事録http://t.co/jqhl8meA
- @georgeIV そうですね。「体罰ありきの教育はダメ=大人の感情を害したら体罰OK」では論理矛盾するので、「大人の感情を害した理由で体罰はダメ」で論理的に整合していますが、もし手を上げる場合、「行動」と「動機」を分けて考え、子どもに伝える必要がありますね。
- 「従順」と「素直」の違い。これに加えて「行動」と「動機」の違いも、分けて考えて見ないといけない。従順と素直は、相手or自分を脅迫して一時的に抑圧させてるのか、純粋に聞いてるのかを区別するため。行動と動機は、その際に上辺の行動でなく、動機に着目しないと本質的な意味が見出せないため。
- こういう話になると神経症者や自己愛の強い人の意見は決まってる。「オレが良いと思ったから良い!そう育ったから!他人を叩いても、どうなってもいい!過去のオレの体験では…」と、統計もクソもない自分の極々一部の体験談を一般化して傲慢に押し通す。だから彼らが精神病になって悪くなる統計がある
- 例えば、授業後に教壇前の先生に質問しに行く子。「素直」に質問があるのか、先生に質問しなさいと言われて「従順」に質問しにいくのか。このように「素直な子」と「従順な子」が、同じ質問という「行動」をしても「動機」は全く異なる。「従順」は常に恐怖と強制と抑圧があり、心理的に不健康である。
- 「素直」と「従順」、「行動」と「動機」は、常に分けて洞察しないと、友人・知人・家族・恋人・職場仲間、全ての対人関係において、とても生きづらく、必ず「誤解」や「勘違い」を生む。 それを気に留めないで、そのまま放置しておくと、必ず自分に因果応報で跳ね返ってくる。
- takapon_jp 刑務所で石鹸をくっつけて使うのは節約のためというより、刑務官や周りの人から「それを促されるから」ってのが大きい。大半の人は、官から支給される無料の官物を使うが、その数は1か月に1個という決まりで、「大切に使え」という感じ。※このツイートは堀江の言葉をスタッフが掲載しています。
- takapon_jp でも私は差し入れの私物なので、どれだけ使ってもいいと思うのだが、小さくなった石鹸をゴミ箱に捨てると白い目で見られる。まぁ、捨てるのにも許可が必要だし、それなら黙って小さくなった石けんと新しい石鹸をくっつけて使っていた方がマシなんだよね。 ※堀江の言葉をスタッフが掲載しています。
- masa_mynews エイベックス保育園=タレントの子供をコネ入園させて華やかだが、おやつの時間に園児の間で麻薬が出回ってしまう。警察OBのスタッフの指導で、身代わり出頭した保育士は形式的に園をリストラされるが、その後、関連会社に再就職していた…。/任侠経営 http://t.co/QwQzoPPm
- masa_mynews 山崎保育園=昼食もおやつも、EUでは禁止されているいわくつき添加物だらけの山崎パン。ネットでは卒園者がガンになりやすいというデータが出回っているが、マスコミに巨額の広告を打つことで、報道はがっちりブロックしている。/山崎製パン http://t.co/8gjdv0Cp
- masa_mynews 同じJRでも、私鉄との競争が激しい西日本はノルマが厳しくて別世界。東海は新幹線の一本足打法。東はほぼ独占で競争がないぬるま湯。/JR東日本 今どき55才以上の基本給を引上げる「新賃金制度」導入 http://t.co/bzd1qoPg
- kenichirosato 今からニューハンプシャー州に行ってきます。大統領選挙、共和党予備選リポート2012年1月第一週目 - YouTube http://t.co/9lYv1rXB
- YoichiTakahashi 世界でも最もカネ刷らないで最低の名目成長の日本なのに、ジンバブエとか極端な例を持ち出したがるデフレ愛好者。両方ともに極端なことをわかっているのかな。ちょっとカネ刷るとハイパーになるというロジックそのもの。ところで、日銀引受するとハイパーになるは最近聞けないのでさみしい
- abe_yoshihiro チベット高僧、言論の自由を訴え焼身自殺 http://t.co/lHdkTMjl
- (研一朗さん選挙で元気そうで何よりやな…応援してるんやな…高橋洋一涙目やな…でも実はアルルさんがリフレっぽいので若干対立してるらしいな…どちらにしても財務省は悪やな…)
- この動画はお薦めです -- 佐藤研一朗さん:大統領選挙、共和党予備選リポート2012年1月第一週目 http://t.co/fG6WIBlg 状況をよく整理して伝えて頂いて勉強になります。
- 大統領選挙、共和党予備選リポート2012年1月第一週 http://t.co/fG6WIBlg 7:00から「イスラエル(ユダヤ人)は自分で国を守れるんじゃないか」と言った瞬間、放送が切られるの怖すぎた。
- アメリカが戦争するかどうかは、アメリカのトップにいるユダヤ人、ひいては彼らの拠点の中東のイスラエル次第で決まる。イスラエルはユダヤ教の聖地のために周囲のイスラム教のアラブ圏を潰したくてしょうがないが、イスラエルだけでは小さすぎるのでアメリカのバックアップ(石油・武器利権)がいる。
- (続き)だから、アメリカで「イスラエルは自分で国を守ればいいじゃないか。」なんて本当の事実を、テレビで正直に言えば、前述のように、放送コードに引っかかって消されるわけである。
- 日本の政治・経済は、親のアメリカ様次第で決まるから、アメリカの選挙は対岸の話じゃない。もっと言えば、アメリカは親のイスラエル(ユダヤ人)及び中東の動き次第で決まるから、中東が、聖地が、世界の中心。
- 実は、満州に欧州ユダヤ財閥と日本の支援でユダヤ人国家(現在のイスラエル)を作るという計画はあった。1938年、杉原千畝のビザで敦賀(日本)まで来なかったユダヤ人がいた。シベリア鉄道を途中下車して満州里のJTB支部に行った。このユダヤ人は日本の満州建国を支持していた。
- 当時の日本領の満州に今のイスラエルのようなユダヤ人自治区を作ろうとした。安江仙弘・陸軍大佐と犬塚惟重・海軍大佐が、日本の中心人物としてこれを支持した。アメリカ政府の依頼に応えてJTBを動かした外務大臣の松岡洋右は、満州支部で満州里案内所を強化した。
- 「日本交通公社七十年史」によると、ユダヤ難民救援会を組織し、アメリカ政府の許可の下にウォルター・プラウンド社(後にトーマス・クック社に合併)を通じてJTBに依頼。この依頼に応えたのが当時の外務大臣の松岡洋右。
- 1912年に作られたJTB(旅行会社)が、ソ連のウラジオストクから浦賀までのユダヤ人輸送の旅行を手配した。このユダヤ人は杉原千畝のビザでリトアニアから亡命してきたユダヤ人。
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