2011年3月2日水曜日

時ニール 2011-03-01 のつぶやき

  1. 【ブログ更新 心を支える心】 時ニール(時田憲一) 2011-02-28 のつぶやき http://fc2.in/hFOdAK
  2. FC2へのブログ自動リンクがここ3日程、トップページに飛ぶようになってるんですけお…。更新分を見るのには困らないけど、どういうことですけお…。
  3. 初めて棋士の加藤一二三名人を見たけど、完全に、声が先走る吃音、頻繁な瞬きのチック症、自閉症傾向の人に共通する若い時のイケメン、話題の自己中心性と多弁、完全に【アスペルガー障害】な気が。天才肌。ひふみん伝説(将棋)#sm2344604 http://t.co/8QilhyE
  4. コメント数6000で、表示コメント数が4000あっても誰一人として、アスペルガー傾向の症状だと気付かないのは驚き。普通にこういう傾向の人と出会う機会は沢山ある(時に巻き込まれる)ので、発達障害への事前知識をつけることが大切。棋士・加藤一二三 http://t.co/8QilhyE
  5. 自閉症傾向の人に接したことのある人なら分かると思うが、癒される。知的障害を伴わない自閉症であるアスペルガー(高機能自閉症)も同様に、癒される。ただそれは事前にそういう人なんだと分かった上でないと、時に彼らの自己中心性と多弁に周囲は巻き込まれる。だから事前知識をつけることが大切。
  6. 私は自閉症のサヴァン症候群の人に会ったことがあるが、茂木健一郎氏が、サヴァン症のデレク・パラヴィッチーニ(一言で言うと、一度読んだ本を永久暗記する人間図書館、歩く百科事典という異名がある。)と会った時の感想の通り「癒された」。彼らの正直で無垢で裏の無さに安心感が持てるからだろう。
  7. サヴァン症候群は、現代の日本に合った言い方だと、「とある魔術の禁書目録」のメインヒロインの、「インなんとかさん」みたいな能力そのもの。自己中心性や行動もよく似ている。原作者・鎌池和馬は確実にサヴァンをモデルにしただろうと思う。
  8. 人間関係の中で、アスペルガーや自閉症、発達障害への事前知識がないと接した人は確実に巻き込まれる。具体的には、吃音や多弁やチックや自己中心性を見て「きめぇ」といじめてしまったり、逆に彼らは頭が良い(暗記が得意)ので上司や先生になって上から自己中心性を発揮されて自分が振り回される。
  9. オススメ本:愛用のプレーヤー。何が良いって3倍速近くで倍速再生できて音質最高で音割れもしない。バラードを倍速で聴くとカッコいい。速聴すれば脳の回転も速くなる。「COWON MP3 プレーヤーJ3-16G-BK」http://amzn.to/g8pWAB
  10. BPO(放送倫理・番組向上機構)なんて、石原都知事のようなエセ保守(サヨク)と、アグネス・チャンのような左翼しかいないよ。売国政党や官僚・広告代理店(マスコミ)に利権のあって、唯物論者(マテリアリスト)と、規制することで金を得る拝金主義者(マモニスト)の左翼連合体だよ。
  11. マジですか!ありがとうございます!じゃあこれからの目標にします!RT@kenichirosato 機会が会ったら、アメリカにも遊びに来てね。
  12. kenichirosato ついに!!!RT@amzbook: 他人のカネで生きているアメリカ人に告ぐ ―リバータリアン政治宣言―|ロン・ポール|書籍|Amazon.co.jp 2011年3月19日発売 http://amzn.to/fghvT9#seiji
  13. 神本キタ━━━━(゚∀゚)━━━━ッ!! ロン・ポール&副島隆彦&佐藤研一朗 (単行本 - Mar 19, 2011) の '他人のカネで生きているアメリカ人に告ぐ ―リバータリアン政治宣言―' を Amazon でチェック! http://amzn.to/gESaH4
  14. HarryFurumura 『他人のカネで生きているアメリカ人に告ぐ ―リバータリアン政治宣言―』(ロン・ポール著、副島 隆彦監修・訳、佐藤 研一朗訳)が2011年3月19日に成甲書房から発売されます。一昨年からプロジェクトが開始されついに出版されます。便乗ですが、『メルトダウン』の序文はロン・ポールです
  15. 出版おめでとうございます!即、予約しました!RT@kenichirosato ついに!!!RT@amzbook 他人のカネで生きているアメリカ人に告ぐ ―リバータリアン政治宣言―|ロン・ポール・副島隆彦・佐藤研一朗 http://amzn.to/fghvT9#seiji
  16. ですよね。今まで国家権力で潰していましたからね。日本官僚は本来のポピュリストやリバタリアンの登場を恐れてますからねw 外国じゃ政党まであるのに…。期待してます!!RT@prometheus2054 日本ではロンポール誰も知らないですよね。この本で少しは話題になるでしょうかね
  17. オススメ本:端的な美しい言葉で”因果”がつづられた最強の癒しの本だと感じる。読む度に内容の変わる不思議な本。ランダムでページ開いて元気になれる。緑と青の2冊が特に良い。ジェームズ アレン (2003)「「原因」と「結果」の法則」 http://amzn.to/dRv3Lb

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