2011年3月1日火曜日

時ニール 2011-02-28 のつぶやき

  1. 心を支える心 時ニール 2011-02-27 のつぶやき http://aikansyheiwa.blog21.fc2.com/
  2. オススメ本:自己心理学のコフート入門書。数ある心理学派閥でもコフート理論が一番、日本人にはしっくり来ると思う。人間を精神分析するツールの知識としても良い。和田秀樹 (2002) 「「自己愛」と「依存」の精神分析―コフート心理学入門」 http://amzn.to/fmjngT
  3. わらた。【将棋】 森内俊之 vs 森内俊之 (4:28)#nicovideo#sm13368406 http://t.co/3VaiGkR
  4. kenichiromogi オレが誰かの英語力を見ようと思ったら、和文英訳なんてくだらないことは絶対に課さない。たとえば、Write a short essay on democracy and the webとかテーマを出して、500 wordくらいのエッセイを書いてもらう。
  5. kenichiromogi 入試(4)高校時代からポアンカレ予想に取り組むような人がいても良い。そのような人を標準的なテストで評価することはできない。だから、共通部分のSATはあの程度にしておいて、あとはどの方向に尖るかは、自由にしてください、ということなのである。
  6. kenichiromogi 入試(6)そもそも、入試で問われている「学力観」が古いのである。歴史の試験で、細かい年号や人名を聞いても、意味がない。情報はふんだんにある時代だから、それを総合して、どのように自分の見解にまとめるかという能力を見るべきなのである。
  7. kenichiromogi 入試(7)和文英訳、英文和訳もナンセンス。大量の文章を読み、大量の文章を書き、たくさん話す訓練だけで良い。日本の英語の大学入試は全廃して、TOEFLを援用すればそれで十分である。
  8. kenichiromogi 入試(1)日本の大学入試には、さまざまな問題点がある。まず、受験年齢の制限がある。本来、受けたければ15歳でも12歳でもOKのはずである。ハーバードの受験資格に、年齢制限はない。そんなに急いで行かなくてもいい、という人がいても、早く大学に入りたいという人がいても良い。
  9. fta7 調子よくないときって、どうしても「いつもの調子」を取り戻そうとしてしまう。停滞してるときって実は一番自分が変わるチャンスなんだけど、多くの場合、いつもの方法にすがって元に戻るだけってことが多い。ここで敢えて新しいことを試すことで、一気に今までとは違う境地に辿りつくことがある。
  10. junsaito0529 僕もど田舎の公立小中に通っていたけど、過疎化で少人数教育だったし、丁寧に指導してもらった。作文は常に何度も添削してもらったし、英語は弁論大会に出るということで、夏休み数週間にわたってマンツーマンでレッスンしてもらったりした。都会で早くから受験競争に参加するのが良かったか分からん。
  11. junsaito0529 自分もその口です。文系理系を早期に分けること自体どうかと思いますが、例えば文系は数学を資格試験にして細かい点数は反映しないなどという形にするなど、誘引の設計は他にもあるはず QT@yo_tana 志望大学に数学と理科がいらないとわかり、高校時代その2教科の勉強を放棄しました。
  12. HEAT2009 中野剛志⇒「日本の農業は既得権があってこれがどうにもならないから農協が悪いとか破壊しなきゃとかいって、それでTPPという外圧でという人がいるが、米国の農業の利権集団はワシントンを動かすわけだから、日本の農業利権集団よりはるかに強い。穀物メジャーはオイルメジャーより強い」。 
  13. オススメ本:論理の持つ重みを知れる。科学の基礎として最低限必要な土台。歴史から方法論まで詳細で明解。目からウロコ。小室直樹 (2003) 「論理の方法―社会科学のためのモデル」 http://amzn.to/gDqmov
  14. オススメCD:この中の2枚目の「朝の5分間瞑想」「夜の10分間瞑想」「チャクラの瞑想」はマジで健康になれる。気持ちが落ち着いて直感が冴える。重宝してます。山川紘矢,山川亜希子「心を癒す ワイス博士の過去生退行瞑想 [CD]」http://amzn.to/fPYxAJ
  15. DrTomabechi 予想通り。RT@nikkeitter: 電通、米フェイスブックと提携 プレミア広告を販売 http://s.nikkei.com/gk5qgB#nikkei
  16. HarryFurumura 民主党執行部を見ていて何となく思いだしていたのは、小泉純一郎氏とその一統。詭弁を弄し、傲慢な態度がそっくりだ。普通は国民の眼を気にするのだが、小泉氏も今の民主党執行部も見ている先が国民ではなく海の向こうなのは同じだ。元々民主党は小泉路線に賛成していたから当然か。
  17. ynabe39 「大学は税金から補助金を受けてるんだからなになに」みたいな議論をよく聞くが,そもそも国が大学に補助金を出している理由と目的は何なのか。大学がどうなることがその目的にかなうのか。それが定まらなければそれは単なる「俺だって税金を払ってるんだから文句を言わせろ論」となにもかわらない。
  18. 真性異言のイアン・スティーブンソン、前世療法のブライアン・ワイス、体外離脱ヘミシンクのロバート・モンローまで言及してあったので驚いた。アカデミックな主要人選を厳選して相当研究してると思う。副島隆彦+SNSI「日本のタブー」 http://amzn.to/eqhBZ1

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