- 時田憲一(時ニール) 2012年07月23日 のツイートまとめ http://t.co/so7Ri0F3 【Myブログ:心を支える心】
- 外出先から防犯・監視カメラを遠隔操作する方法(防犯カメラFS-IPC) http://t.co/wkEBtWz9 【Myブログ:心を支える心】
- 教諭「100周走れ」で熱中症 栃木の中学 http://t.co/IcjQNekK 昭和の精神論すぎる…。自分も小学校の少年野球でこれやられて倒れたことある。大体やってる監督やコーチは日陰で見て嘲笑して笑ってる。鍛えるという名目の自己顕示欲からの他者卑下いじめ。
- 合理選択論ではなく、全て感情・精神論で押し込めると自分以外は存在しないので実に頭を使わず自己防衛できる。しかしそれを他人に向けると悲劇になる。従順か素直かは相手の解釈と動機によるが、大半の集団では従順にさせるので凄まじい抑圧が伴う。よって心理的不健康であり、いずれ悪い結果を生む。
- 脅迫的な集団の上の者は、下の者に、どんな理不尽で合理性のない精神論や暴力を押し付けても、いずれ『あの時、厳しくされたから今の私があるんです~ぅ』と抑圧し無理に自己肯定してくれることを知ってる。上の者も昔、同じように洗脳され集団内でピラミッドの頂点に勝ち残った(と思ってる)人だ。
- こうなると最初から「動機」が「素直(自分の意志)」であったか?が問題。「従順(他人の命令)」に「行動」だけ強迫的に合わせていたのなら、「素直な動機=自分の選択」ではない。すると「結果」も悪いものになる。自分や相手を洞察する場合「素直/従順」「動機/行動」は常に分けて考えること。
- 例えば、よくいる「自分以外は全て甘えで怠惰だ」と解釈する権威・厳格主義な人。本人は頑張り精神論のピラミッド頂点にいると思い込んでいるが、その仮想の有能感ゆえに他者卑下するので他人から認められない。認められないと結果も実感がない。よって反動で更に他者卑下する。元より本人に自信がない
- 自分の卒論の統計研究だが、他者卑下する人は、自信のあるなしに関わらず、合理的に選択できない。要するに近代科学的な確率的な考え方ができない。科学以前の古典的な排中律・二分法の考え方をする。他者卑下する人は、例えば5:5の確率で当たるくじでも頑張りと根性論で解決できると考える。
- 合理的選択のできる人(つまり他者卑下の低い人)なら、80%の成功確率ルートと、残り20%の失敗確率ルートの2つあったら、当然、比較して前者を選ぶ。しかし他者卑下の高い人は、確率・割合関係なく、なぜか自分は絶対失敗ルート、あるいは絶対成功ルートという、まるで根拠がない決めつけをする
- 何でも根性論の人は「あいつは怠けて甘えている」と言うが、本当はその相手が頑張っていようと怠けていようと、どうでもいい。自分の頑張りを承認して欲しいだけなので相手を下げる。なので仮に相手が死ぬ気で頑張っていようと、「怠惰だ」「頑張りが足らない」と卑下した扱いをするのはそのため。
- 自殺後も生徒の机でトランプ…大津市中2男子自殺問題:社会:スポーツ報知 http://t.co/ggZojFdy 同級生にインタービューしたと書いてあるが、もし本当の内容だったらサイコパスの可能性ありすぎる…
- 爬虫類説(レプティリアン説)は、サイコパスと同じく脳が爬虫類並の原始的状態。つまり脳幹などの爬虫類脳と呼ばれる環境と情報とのフィードバックを勝手にやるところ(TVやゲームなど訓練なしの臨場感。対して大脳新皮質は文字情報と物理空間を繋ぐ)だけ人間の比喩的な表現から来てるのでは。
- 憲法も予算や法案の法律も国会の議事録も外交文書も仕事の契約書も科学論文も、世界は文字で成り立っているので、文字から臨場感のリアリティを汲み取る能力を育まないと、土台で物事を定義付けて、論理的かつ抽象的に、話も人生も展開できない。
- 30文字のパスワードを脳の無意識領域下の記憶内に保存する技術が登場 - GIGAZINE http://t.co/kWvpHaa2 30文字のパスワードを→うn 脳の無意識領域下の記憶内に保存する→うn!? ※このダイヤグラムみたいな図は記憶の再合成のアレで見たことある
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