2011年2月23日水曜日

時ニール 2011-02-22 のつぶやき

  1. 日本の500万人くらいの経営者層・資産家層(金融資産じゃなくて土地と建物を持っている人たち)って家賃収入(不労所得)だけで毎月三億円入ってくるような人たちなんだ。それの大半が戦後アメリカに豊かにしてもらった”高齢者”だから逆らえず、若者(現役労働者)にもお金が回ってこないわけね。
  2. 心を支える心 時ニール 2011-02-21 のつぶやき http://aikansyheiwa.blog21.fc2.com/blog-entry-367.html
  3. hazuma 日本の議員は元官僚か2世ばかり。そんな世界に入りたくないし、入りたくても入れてくれないよw RT@goro634@hazuma 東さんは議員に立候補しないんですか??
  4. psychbuster_jp 精神医学先進国のアメリカでは、妊婦の六人に一人が「うつ病」であると診断され、毎年50万人もの赤ん坊が抗うつ剤を血液に含んで生まれてきます。
  5. psychbuster_jp 精神医学は、致命的な薬物と、残忍な治療が支配し、何千億円ものカネが彼らの金庫に流れ続ける新しい世界の建設を目論んでいます。最終的にその代償を支払うのは何も知らない市民です。そこで、人々に実態を知らせ、精神医学の不正行為を叩き潰さねばなりません。
  6. psychbuster_jp 原因がよく分からない患者には、取り敢えず向精神薬を処方し、早く精神科医に繋ぐようにしましょう。 今、こんな研修会があちこちで行われています。これを指導しているのは、製薬会社さんと仲の良い精神科医。患者さんはたまったもんじゃありませんね。
  7. psychbuster_jp 精神科医たちはこの120年間、何百兆円も費やしながら、いまだに精神障害というものを治せない。治せないばかりか、向精神薬をはじめとした、様々な方法で多数の人々の脳に不可逆的な破壊をもたらしています。
  8. HarryFurumura 石原都知事が都知事選不出馬を表明だそうです。これが呼び水になっていろいろな人たちが「チャンス!」ということで出馬表明するだろう。→ http://bit.ly/gmgEB8
  9. yama_777_777 【日本国債】金を貸している:国民、金を借りている:国 です。国民が借金を背負っているわけではなく、逆に金を貸しているのです。マスコミはバカしかいないようですので、財務省の言う、国民一人当たりの借金何万円論を垂れ流しているだけです。バカなマスコミの言う事は聞くだけ無駄です。
  10. HarryFurumura 他人にしつこく絡み、「理解できない、分からない」と繰り返す人は結構いるが、言葉を使って「論戦」をするのが仕事の一部となっている政治家がそんなことでは困る。人にばかり聞いて、質問しかせず、自分の意見を論理的に説明できない人は、人とのやり取りをしつこく求めているようで、放棄している。
  11. HarryFurumura 権威を振り回す人は自分よりの権威を振りかざす人には従属するしかなく、思考は停止する。そして、上位の権威に近づきたいと憔悴する。その連鎖がずっと続く。日本の場合は、「お勉強ができたか」の連鎖だと思う。
  12. HarryFurumura 「君はこんなことも知らないの~、頭が悪いと可哀そうだね」という人に劣等感を植え付けることで支配する連鎖。日本全国どこでも見られる光景だと思う。「知らない」ということをこうして罪であるかのように思わせ、委縮させる支配の構造。「何も知らない、バカです」と正直に言うことが自分は楽だな。
  13. HarryFurumura パンダの到着がトップニュースというのは平和なのかなんなのか。レンタル料が8000万円というのは凄い。プロ野球でも一流選手の年棒だ。育成選手は240万円が最低保証だし。パンダが出稼ぎをしてくれるから中国には旨味が大きい。愛国的大熊猫万歳というところか。帰化申請ができたら良いのにね。
  14. sentinel0079 弓立社の旧版をなぜか2冊持ってる(´ω`) 橋爪、副島両氏による小室直樹〈追悼〉対談、そして「文献一覧」「年表」を収録。小室直樹先生、追悼企画 復刻版『小室直樹の学問と思想』http://www.business-sha.co.jp/content/column_179.html
  15. HarryFurumura 岡田幹事長も必死。地元の大企業の御曹司で、エリートで、与党の幹事長がお膝元で「民主党では勝てませんから」と言われてしまうのは異常事態。地方自治で権限移譲とかも大事だけど、地方に向けた丹念な取り組みはおざなりだった。政局は関係ない。→ http://bit.ly/i7hryc
  16. Murakami_Naoki デフレターゲットが実践される日本 「物価目標の中心値を1%程度 欧米の2%に比して低過ぎるのでは?」 日銀総裁「日本の物価上昇率は80年代から好景気においても欧米諸国に比べて低かった。低い物価上昇率やその背後にある経済構造を前提に人びとの物価観が形成されている面がある」
  17. Murakami_Naoki 日本の労働生産性上昇率の高さを見れば、供給面に問題があってデフレになっているわけでないことは自明に思いますが。。とある経済学者が、デフレは供給面の問題って言っていたなぁ。
  18. ynabe39 愚かな人はごくわずかの成功経験を一般化して「こうすれば必ずうまくいく」と考えてしまう。誰かの不可解な行動もほとんどは「ある時ある場所である相手にはそれでうまくいったもの」なのだ。行動の問題の背後には「世界のどうしようもないほどの多様性」が見えてくる。
  19. junsaito0529 日本の教育の伝統では、徒に大学でリベラル・アーツを志向するよりも、高校までの日本語、数学、外国語を充実させた方が良いのではないかと思ったりする。別に大学から専門でも構わないと思う。もちろん、大学からリベラル・アーツという選択肢があるのは良いと思うけれども。
  20. bilderberg54 全国初の児童ポルノ廃棄命令、所持も禁止 京都府アニメ除き条例化へ - MSN産経ニュース: http://bit.ly/eQSznY via@addthis 「ただし、アニメは除く」(笑)京アニへの配慮か。
  21. 老舗の京アニへの配慮w CLANNAD・AIR・kanon・ハルヒ・フルメタ・らきすた・けいおんは神作品だから見とけと。全国初の児童ポルノ廃棄命令、所持も禁止 京都府アニメ除き条例化へ - MSN産経ニュース http://t.co/A97uyNu
  22. つまり、児ポ法除外は、芽衣ちゃん、みちる、キョン妹、あずにゃんという解釈でいいんですか。伊吹風子(25歳)は余裕で許された。
  23. CLANNADは日本土着の愛郷的ポピュリストにオススメ。日本人、いや、人間として見ておいた方が良い。地域福祉と人間愛の学びになる。作家・批評家/東浩紀(早稲田大学教授)CLANNADのヤンキー性 http://www.youtube.com/watch?v=kdmUscikhEE
  24. DrTomabechi 電磁波の話は本に書いた通り。英国では子供の携帯は禁止。RT@irukatodouro:@DrTomabechi 苫米地さん、リアルタイムで大混乱起きてます。【速報】横浜南部の変電所周辺で子ども死亡多発 上関原発建設強行で大騒ぎ生中継 http://amba.to/ggScsJ
  25. フロイト・ラカン・チョムスキー・フーコー・ソシュールetc...充実してるなぁ・・・。 ニコニコ動画にあがっている哲学系動画たち http://d.hatena.ne.jp/seijotcp/20080315/p1
  26. 4月にCLANNAD After(就活・就職・子育て編)のブルーレイが出るけど、値段が高すぎるんだよなぁ…。これも広告代理店(=官僚天下り)のアニメ業界への中間摂取のせいだ。CLANNAD AFTER STORY Blu-ray Box http://amzn.to/hsTdpf
  27. すごいなぁ。よく個人製作でここまで作れるよなぁ。京アニのクラナドも、シャフトのefも良かった。【MAD】a town of melodies.Last-Score【CLANNAD】#sm10697541 http://t.co/OtB0WKZ
  28. joshigeyuki 共産党・宮本岳志「就職難の原因は大企業が求人減らしたから。我が党は追加採用を申し入れる」 もう共産党ってこういうバカしか残ってないんだろうな。
  29. joshigeyuki 社民党・みずほちゃん「派遣法改正と若者の就労支援を頑張っていきます」 いや、むしろ首絞めてるようにしか見えないんですけど。
  30. 京アニの話題で100リツイート超えたアルルさんは初めて見た。是非CLANNAD見て欲しいな・・・。
  31. そいや大学で小泉の民営化嫌いながら、全企業を国営にして全国民に生活保護の最低限度の給付をすべきとか言ってる老人教授がいたな…。コテコテの共産党員だろうけど、ある意味、即効で国が破綻してIMF管理で外国の利益のために全民営化されるから、間接的な小泉支持者だったのかもしれないな…。
  32. やはり中村元 先生は原始仏教の先駆だったな…。すごいな…。何気にこの動画の聞き手は河合隼雄。 仏教の本質 哲学者「中村元」 http://www.youtube.com/watch?v=NWZtkxP3eGg
  33. とある金融のロックフェラー

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