- 小火(ぼや)が出たら、同じルートで「誰もが”そんなことはありえない”」と思うような過大で胡散臭い情報で一度大火事にさせて信憑性をなくし、その情報を「公式」という権威(ハロー効果)で「その情報は嘘です」と否定(鎮火)することで、まるで最初の小火がなかったように見せかけることができる
- nishi_hiroshi 応援感謝!これをご縁に末永くお付き合いください<(_ _)> RT@tokeyneale: ありがとうございます!リバタリアンは「今まで日本に無いもの」なので、理解されにくく敵を作りやすい立場ですよね・・。私自身も最近それを感じて肩身が狭い思いです・・。応援しています!頑張って
- 先月の場合、mixiアプリでの情報流出という「疑い」を更に炊き付けて大火事にさせて、それを公式で「デマだ」と否定(鎮火)したことで、最初の小火(ぼや)であったメアド検索機能の追加で情報流出した被害者がいるという「事実」まで上手く消した。なかったように多数派ユーザーに見せかけた。
- ハロー効果は特に疑う癖のない多数派の日本人には効果的だ。 「科学的」と言うだけで絶対真理のように狂信・信奉してしまう人がどれだけ多いことか。 「トンデモ・陰謀論」や「未解明科学・非科学」と言うレッテルで”思考停止”して臭いモノにはフタをして批判する人がどれだけ多いことか。
- 「医者や弁護士や教師や公務員や高学歴」というレッテルだけで、いかにもその人が、清く正しくお勉強して何をやっても善良な人だと錯覚してる人がどれだけ多いことか。 こんな何も考えない働き好きの奴隷の住む奴隷島だから、いつまでたっても国際的に独立できず、諸外国に食い物にされてるのだ。
- 1年前に知的障害者施設へ実習に行ってたとき、奉仕精神満点で優れたベテラン職員のオバサン(50代)が『官僚さんはお勉強を頑張って登り詰めた人だから、悪い人なんていない!』と言っていた。共産党員なのか知らないが、本気で頭がお花畑なんだと思った。正直あそこまで落胆したことはなかった。
- 「経済がうまくいかない(失業が発生する)」のは「市場が自由競争に任せられていないからだ」と言った古典派代表のピグー教授は正しい。 労働力も商品だが、労働組合や国の法律や機関によって労働力の価格(賃金率)が固定され、自由競争に任せられてなければ賃金率が下がらないので失業者を増やす。
- 労働力市場が自由競争に任せられていれば失業者が出れば賃金率は下がる、賃金率が下がれば、企業は労働力の需要を増やす。労働者は労働力の供給を減らす。その結果、失業者は減る。それでも失業者が残っていれば賃金率はまた下がる、これを繰り返して、最終的に失業者はいなくなる。
- だが現実には、労働組合や国の労働法の法律があり、失業が出ても賃金率は下げさせない。あくまで元のままを維持させる。下がるはずの賃金率は下がらず、価格変動による需要供給の調整(神の見えざる手)が動かない。企業の労働力需要も、労働者の労働力供給も固定。失業者が減ることもなく放置される。
- 自然(national)に任せて自由にしておけば、予定調和的に神の見えざる手で需要と供給が調整されて失業もなくなる。 この自由な自然に介入して阻害してるのが国であり、公務員・官僚であり、税金である。こんなものは本来、自然界にない。自然ではない。これらのせいで医療や福祉も壊される。
- 「自然」は単に生物学の「自然界」の意味だけでなく、経済学・政治学・法学、自然科学・社会科学全てにおいて「自然の掟、自然な営み」という意味です。他者を助けることも十分「自然」です。http://bit.ly/fP58UN RT@yfstama 医療・福祉も自然にないのでは?
- 官僚、税金、公務員、規制・・これらは自然に住む神を殺しているのに等しい存在だ。非自然だ。自然を殺した因縁のカルマは人間に降り掛かる。自由競争の市場に住む神によって、自然淘汰される宿命にある。
- パワーエリートによって、ただでさえ本来の自然法の神が、世界的に縛り込まれている状態(連邦準備制度)に加えて、日本は資金調達の奴隷島として抑えられてるのに、官僚を減らし、税金を減らし、公務員を減らし、規制を減らさないと、いずれ自然神の自然淘汰の報いの道連れになるぞ。
- ありがとうございます。ここで端的に言うと少し難しくなりますが、必要十分条件で論理的に矛盾がないものを「自然」と言います。ある命題が真であればその対偶も真。偽でも命題で真偽が一致するものです。RT@yfstama 何が自然で何が不自然なのかを規定するものはなんでしょうか?
- 社会科学で言うアダム・スミスの「神の見えざる手」の話が分かりやすいです。身近にある商品の価格は需要と供給のバランスで調整されていることは御存知と思いますが、なぜ自動的に、予定調和的に調整されるのかは謎なのです。まるで神のように自然であると考えられています。RT@yfstama
- 福祉は対人的なミクロから、社会福祉や国の社会保障等のマクロまで幅広いので何を定義付けるかによりますが、官僚の場合は国の法での介入なので分かりやすいです。少し書いておきます。RT@yfstama 例えば, 「福祉」や「官僚による統治」の場合, 命題に相当するのは何でしょうか?
- いえいえ(´・ω・) 丁寧にコメントありがとうございました。私のような者で恐縮ですが何か参考になれば幸いです。少し書いておきます。暇なときに見てください。RT@yfstama そして質問をしていながら申し訳ありません. この辺りで離脱します。またよろしければお付き合いください.
- 心を支える心 時ニール 2011-01-27 のつぶやき http://aikansyheiwa.blog21.fc2.com/blog-entry-334.html
- 先程の需要と供給の「神の見えざる手」の続きの例え話ですが、これは商品価格だけでなく、企業(資本家)と労働者にも当てはまります。昔、自由市場が全盛(古典派)の時代、マルクスという人が「資本主義に失業者は必ず出る」ということを発見しました。RT@yfstama
- 当時はケインズも生まれる前で、失業保険も生活保護も考えられない時代でした。一部の資本家が富み、労働者は極貧で、失業者は即餓死でした。そこで市場には自然に予定調和する神がいると信じる古典派に対してマルクスは、無神論で「資本主義をなくせ(倒せ)」と言いました。RT@yfstama
- マルクスは「資本主義では失業が出る、ゆえに失業をなくすためには資本主義をなくさなければ」と必要条件を立てました。これに多くの人々は共鳴しました。しかしここに大きなミスがありました。「資本主義をなくすこと」は「失業をなくす」ことの十分条件ではないのです。RT@yfstama
- つまり「資本主義がなくなっても、失業がなくなるとは限らないぞ。用心しろ。」とマルクスは知ってか知らずか一言も言わず、多くの民衆もこの矛盾に気付きませんでした。結果、ソビエト帝国などの社会主義国は崩壊していきました。RT@yfstama
- 補足:【社会主義国の崩壊のプロセス】。失業を出すわけにはいかない→政府は無理やり失業者を企業に雇わせる(国には逆らえない)→企業にとって本来不必要なので仕事がない→遊ぶ→でも給与は払わないといけない→企業が政府に助成金を求める→年々増す→国の財政破綻。 RT@yfstama
- 社会主義経済でも企業の生産物を全て国家が買い上げるシステムが健全に機能してればセイの法則(供給が必ず需要される)が成立して失業が出ませんが、そうでなければ失業者が出ます。資本主義経済でも成立する場合(古典派モデル)と、しない場合(ケインズモデル)があります RT@yfstama
- 資本主義のうち古典派は市場の自由放任(レッセフェール)による神の見えざる手の予定調和を尊重します。それが矛盾がなく自然の法(ナチュラルラー)だとアリストテレスの頃から証明されてるからです。対して社会主義的に官僚公務員や規制や税金があります。これは非自然です。RT@yfstama
- 社会主義のシステムは最初から論理的な矛盾をはらんでいる(崩壊する)ことは前述した通りです。古典派のオーストリア学派で言われることですが、古典派が悪くなって衰退したのも世界恐慌に至る前に連邦準備制度で神の予定調和する市場を人為的に操ったからだと言われています。RT@yfstama
- これで官僚や公務員や税金の非自然さは御理解頂けたかと思います。次に福祉ですが、最もミクロな対人的・地域的な福祉(もちろん税金でない)は良いですが、マクロで国が税金で行う福祉は今までと同じ経緯の理由で非自然です。なぜなら個人のミクロな福祉をも阻害するからです。RT@yfstama
- 国の税金で行う福祉は多くの人に「きっと誰かが何とかするだろう」と言う無責任感をもたらすだけでなく、地域コミュニティの希薄化(アノミー:無連帯)にも繋がります。それで官僚や公務員は福祉増進という大嘘の元、増税して私腹を肥やして再分配してないわけです。RT@yfstama
- 福祉も本来、国の税金ではなく民間企業や地域コミュニティが社会包摂していた方が競争も起こって質が良くなります。質の悪いものは神の手(需要と供給の自動調整)によって自然淘汰されます。これも前述したとおり、自然に任せれば失業がなくなるのと同じ論理です。RT@yfstama
- 資本主義の古典派は論理的に命題の対偶も矛盾がない(数式証明できる)わけですが、社会主義は矛盾があるわけです。よって同じ理屈で、税金による福祉、まして福祉国家などは(セイの法則を成り立てない限り)徹底的に悪と考えます。「自然」に反するからです。RT@yfstama
- 以上、長文になって恐縮でしたが、自然法と自由の話を稚拙ながらまとめました。オススメな参考文献も載せておきます。 小室直樹「数学を使わない数学の講義」 http://amzn.to/fexlgb 「論理の方法」 http://amzn.to/eZoabe RT@yfstama
- 最後に私自身のブログ関連記事も載せます。全て前述した通りの考え方を基盤にまとめました。 正しい政治・経済体系→http://bit.ly/hLD8kM 正しい学問体系→http://bit.ly/eX3GJD ではありがとうございましたm(-_-)m RT@yfstama
- naranoryusan ふぅむ。これは勉強になる。日本の国家予算は、一般会計と特別会計の連結でみないと本当の事は語れない。記者クラブメディアは一般会計だけの「部分」で危機を煽っている。本当は黒字の事実。 http://bit.ly/i2ADjk
- naranoryusan マイミクさんからの情報(`・ω・´) http://bit.ly/9XqrfT 空き缶総理の応援団らしい人たち。次回の統一地方選挙で国民が手ぐすね引いて判断したい人たち。TPPやら、第3の開国=第3の敗戦やらで、この国を壊す気満々の現政権担当の応援団においらなら絶対投票しない。
- DrTomabechi 効果あったね。RT@atamanikita:@DrTomabechi 黙って食え瞑想を続けていたらいつの間にか5kg痩せていました。食の煩悩を意識できるだけで違うなぁと思うと同時に、美食・グルメ番組を垂れ流して食の欲求を煽るテレビメディアってなんなの?と思ってしまいます。
- DrTomabechi 微妙だね。国から見れば預金は税金だから。RT@mnumacchi: つまり我々は銀行にお金を預けなければいいということでしょうか? RT@ikechan77: 世界の富豪たちからのメッセージは、「日本の預金吸い取るよ」でよろしい RT http://tl.gd/8ed89u
- DrTomabechi そういうこと。RT@ikechan77: 世界の富豪たちからのメッセージは、「日本の預金吸い取るよ」でよろしいんですね。RT@DrTomabechi http://tl.gd/8ed89u
- DrTomabechi IMFは欧州銀行家が支配。『洗脳支配』などに書いたように、日本国債の格下げを進めれば、銀行、そしていずれ、ゆうちょ銀行もBIS2により国債を買えなくなり、外債を買うしかなくなる。というシナリオ。日本の預金が狙われてる。2年前に警告した通り。http://bit.ly/gWXY4G
- bilderberg54 そのダボス参加者を決めている一人が、あの売国奴の竹中平蔵。一人当たり参加費用が1000万円から5000万円の高額参加費を徴収。$527,000という値段は、もちろん事務局宛参加費。飛行機や宿泊施設などはさらに掛かる。随行員を増やすとさらに追加料金が請求される仕組みだ。
- bilderberg54 ダボス会議に菅直人一行が出席。5時間で最大一億円の国費浪費。しかし、ダボスは一般参加者も5人随行できて5000万円と高額。これだけ支払うというのは彼らがVIPIルームでインサイダー取引をやっている証拠だと断言できる。NYT記事参照 http://nyti.ms/elW6n9
- RisingSun_kiri ポピュリズムとは例えば日米で考えると権力(中央集権=ワシントン・霞が関)に対して国民が「俺たちを酷く扱うな!俺たちを家畜同然に扱うな!」という草の根の反権力思想で決して人気主義とかそういう意味ではないそれを代表して中央(国会)で政治を行う者(小沢氏や田中角栄)をポピュリストという
- HarryFurumura 他国に侵攻し、破壊を行う公共事業。その軍隊を置いておくために、日本から5年間で9000億円もふんだくる。アメリカが世界最強の軍隊を持っていると言うが、最凶の間違いではないか。軍事車両の強度が弱く、兵士たちの家族が防弾ガラスや防護の部品を買って送っている。慰問袋より悲しい話だ。
- HarryFurumura S&Pは、日本国債格付け引き下げの理由で、「財政再建について戦略がない」というようなことを挙げていたが、そっくりそのままその言葉をアメリカ政府に返したい。アメリカこそが、官民挙げて世界中から借金をしている借金漬けの国ではないか。人のカネで戦争をしているが、公共事業ではないか。
- HarryFurumura 与謝野大臣は日本国債の格付け引き下げに対して「消費税を早く上げろという催促」だと発言。何が悲しくて、アメリカの一企業のただの「ご意見」に振り回されねばならないのか。「格付け会社は厳しい調査をします」なんて誰が信じるのか。アメリカの大手金融機関と米国債が最高評価。お前らがつぶれろ。
- DeficitGamble ついに格下げ。主計局や主税局と異なり、国債管理を担う理財局は立場上、いつものように日本国債は大丈夫と答弁するでしょうが、投機筋はどう動くのか。(日経)日本国債、ダブルAマイナスに格下げ
- ikedanob 就活について「企業も悪いが大学も悪い」という人がいるが、私は企業が一方的に悪いと思う。企業が専門知識を求めないのだから、大学が専門知識を教えるインセンティブがない。愚かな雇用慣行を変えないかぎり、日本の沈没は止まらない。
- ponkichi_y 金融マッチポンプ詐欺を国家の生業とする国が、今年、来年に日本の個人国債が満期を向かえ溢れ出す30兆円を虎視眈々と狙って、そのタイミングで日本国債を格下げ。手下の格付け会社に評価を粉飾させて米国債を買わせるように仕向け、下がった優良な日本国債も買い占めて一石二鳥てか(笑)
- 日本国債の格下げが進み、どの銀行も国債を買えなくなり外債(=米国債)買い増し。日本破綻のシナリオが決まった。自分の預金が銀行にあるなんて思ったら大間違い。米国債購入でアメリカ政府へ戦争資金として渡ってる現状。日本人は完全に外国の労働奴隷。これで数年後、日本人の個人預貯金も吹っ飛ぶ
- キリスト教は生まれながらにして罪人にされる。仏教は悪いことは因果応報で自分の業になると言われる。イスラム教は反省さえすれば許される。これが最近人気の秘訣。 <イスラム教徒、20年で35%増=22億人に―米調査機関> http://nico.ms/nw26564#niconews
- 地獄と極楽(緑園)の存在(死後の世界)を正式に主張してる宗教はイスラム教以外にない。キリスト教も仏教もあくまで例え話の中でしか、死後の世界の話は出てこない。
- よくイスラム教は肌を見せちゃいかんとか厳しい生活戒律があるように思われるが、破ったところでどうということはない。「私はアッラーの神に誓って反省します。」と言いさえすればそれで良い。よくムチ打ちされてる人は、それでも反省したくなかったとか何かの冤罪を掛けられたとか深い理由のある人。
- ちなみにイスラム教のアッラーも、キリスト教のヤハウェ(=God=エホバ=ハレルヤ)も一神教で本質的に同じ神。伝えた人と、解釈が違うだけ。
- ありがとうございます。アメリカ人や欧州人のイスラム教への改宗も増加していますね。全体的に増加してますね。RT@gryphonjapan イスラム諸国の出生率が高い「The Future of the Global Muslim Population」
- 抑圧的な禁戒が強い宗教ほど凶暴的になる。妄想世界ですら代償行動できないので、現実で行動するから。自殺者や自爆テロや犯罪を”増やそう”と思ったら、エロ・グロ・バイオレンスなモノや表現を全て規制すると良い。石原の青少年健全育成条例やアグネスの児童ポルノ禁止法は、逆に犯罪を助長させる。
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